CSR基本理念

 
 

昨今、環境問題に対し弊社としても応えるべくTEXAS GROUPでは環境自主行動計画を策定し、
積極的に環境への負荷軽減・地域貢献に努めることとしました。

CSR活動を通じ、こらからの地球の未来や、企業サイドではなく社会の一員として何ができるかを常に考え、使命を果たす事ができればと考えております。

環境自主行動計画

事業活動として

 
 

アミューズメント施設 全店照明LED化

 
 

現在アミューズメント施設テキサスでは、14店舗の店内外全ての照明を、エネルギー効率の良いLEDに変更しております。
企業の社会的責任活動の一環として、環境負荷の低減に向けた取り組みを行っています。

個人活動として

 
 

エコキャップ運動

 
 

今現在TEXAS GROUPでは地域・社会貢献活動の一環として2009年9月より「エコキャップ運動」を全店で開始いたしました。テキサス全店にて排出されるペットボトルキャップをNPOへ寄付し、そのリサイクル費はポリオワクチン購入にあてられ、世界中の子どもたちへ届けられます。

これはCO2削減にもつながり、私たちが住むこの地球環境にも大きく関係しています。 はじめは小さなことでもグループ全体で取り組む事によりその効果は大きいものへと変化し、それを行う人たちの心を変えていきます。

グループ企業の取り組み

 
 

エネルギー開発

 
 

現在TEXAS GROUPの母体とするWAKO GROUPでは、2013年4月より合同会社を立ち上げ東広島・北広島に合計6200KW(パネル30000枚)の発電能力を持つソーラー発電所を運営しております。太陽光は台風や地震といった自然災害時や計画停電の際、日中であれば自身で稼動をし、電気を供給することが可能です。 化学燃料を使用しCO2を多く排出する電気と違い、その地域で電気を作り出し、地産地消型で自然エネルギーを有効に利用することが期待できます。エネルギー資源を使うビジネス活動だからこそ、昨今のエネルギー需要に貢献できる公共的事業体制を整えております。



PAGE TOP